何人間育てても何年経っても耐え難い養育について

こどもがはじめ才になると奥さんもはじめ才、こどもが十才になると奥さんも十才とゆう風になりますが、そんなことは無いなぁと思います。
こどもは1ヶ月お日様を重ねて大きくなり、健康も考え方や言葉色々なところで大きくなります。
でも奥さんはそのたびにまた考え、悩んだり喜んだりとこどもがすごくなるたびにまた一から学ぶのかなぁと思います。
こどもがはじめ才になり、ヨチヨチ歩きだし顔つきも目立ち喜び、二才ぐらいになるとイヤイヤ期に入り、悩んだり怒ったり決める。
小学校になる頃には少しゲンコツが離れ、少し寂しい気分になり、中学に入る頃には対抗期で、また悩んだり、怒ったり切ない気分になります。
そうゆう繰り返しがあり、こどものことを初めて分かる部分があると思います。
喜んだり、怒ったりつらい気持ちになったり、侘しい気持ちを繰り返しながら、奥さんはやっとはじめ才に生まれ変われるんじゃないかなぁと思います。
何年経っても、育児は辛くてたまに幸せがあり、だから辛くてもいっぱいの奥さんが頑張っているんだろうなぁと思います。
そして、何年経っても可愛情くて、次はどういう気持ちにさせてくれるのだろうと脈させてくれて、掴みどころの無いこどもだから辛くても、悩んでも、はじめ人間になった状況泣きたい気持ちになっても働けると思います。毛深い女性は好きですか?

種類の中で一番好きな漫画って一体何ですか?

勇者関連、ロボットコミックでしたが関連自体は既に終了している。
その中でも特異と言われた黄金勇者ゴルドラン。これが関連に中で大好きでした。
他の関連は敵と戦って地球を続けるというスタンダードなアイテムでしたが、これで地球の範囲を飛び出て宇宙を旅し、敵と競い合うのも続ける結果ではなくお宝の取り合いでした。
あらすじは三人間の小学校が田舎で呪文を述べると勇者が起こる宝石を見極めるも別の小国の王子がそれを狙って襲って現れる、慌てて呪文を唱えて復活させたのが勇者で、おんなじ宝石が他にもあってそれを一律集めて勇者を復活させると宇宙にある黄金郷に出向くことが出来るというものです。
その前の品物までの地球を続けるロボットアイテムから凄まじく逸れたダイアログは当時幼児だった自分には奇抜でしたし、冒険メンタリティを煽るおかしいコミックでした。
ストーリー中盤で折角復古した勇者が最後の一部分以外王子に奪われてしまったり、その王子と示談して宇宙に飛びだしたりと当時は関連内でなくとも特異コミックのようです。
宇宙に飛び出した先々も弟王子に追われ襲われで波乱な旅でした。
最終的にはその弟王子とも示談、襲われ戦ったりしていたのに一緒に旅してたメンバーだと言ってしまう主要人間一般三人間がすごいと純粋に思いました。
何でも許すことができる人間というのは最初から考え方が違うのだと、現下見ても考えさせられるコミックだ。
当時は画像すら発売してなかったのですが、有難いことに10年以上してからDVDBOXが発売しました。
今でも楽しんで見ている。